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猟奇的ちゅう

Author:猟奇的ちゅう
毎日が、興味津々の男です。
その日、感じた出来事など写真
イラストなど添えて書き記して
いきたいと思っています。


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toukyoutawa.jpg
<携帯で撮った東京タワー>載せる画像が無かったもので
久しぶりの徹夜仕事。終わったのが明け方6時過ぎでした。頭の半分が朦朧としています。が、聞き及ぶ所、同業者で私より5才上のY先輩は、丸二日間、徹夜続きで寝てないと言う。驚き!“恐れ入谷の鬼子母神”こりゃ!若い人には何を言っているのか、分からないね!?まぁ、言葉遊びよ!
2〜3時間寝た所で、やっとこさ元気回復!なにげにWeb新聞を読むと「ウッヒヒ!」こんな記事が!
レアアース規制の誤算 日本の技術を甘く見た?中国業者が取引拡大懇願
これも、中国関係☟
まさかのガンダム無料配信に中国驚愕 「本物」の魅力で海賊版駆逐へ
溜飲が下がりました!
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「近いうちに!」

        chikaiutini.jpg
私も、「近いうちに!」・・・!?
あなたは「近いうちに!」の“言い逃れ”を、どんな時に使いますか?
cosumosu.jpg
線路際の片隅に可憐なコスモスが。
先日、仕事で溜池山王へ。会議室は26階。
窓の外を何気なく見ると、ビルとビルの間から国会議事堂の中央塔が申しわけなさそうに、顔を出していました。
国会議事堂を眼下に見下したのは、いや見下ろしたのは生まれて初めてのことでした。
ここで、良識と博識ある国会議員さんが日本国や日本の国民のために日夜、活発な議論を交わして居られると言う事には頭が下がる思いです!
が、ただいま国会は“お休み中”とのこと。
「お〜い!働けや!」。
10octo.gif
                「10月 コスモスの家」
私の周りには、もう現役を退き“悠々自適”の毎日を楽しんでいる人がいる。テニスクラブで、少しの間テニスを楽しみ、後は酒と会話を楽しむご仁。生涯学習と語学や絵画に勤しむ人など多種多様である。では、私はと言うと“現役”で仕事を楽しんでいる。ほとんど仕事の相手は、20歳代から40才位の血気盛ん(?)な若者である。
まぁ!?40歳代が若者かどうかは異論があるでしょうが!?でも、若い時に見えてなかったモノが、この年になってみると“見えてくる”!モノもある。しかし、悔しく残念で癪な事は、“その裏”まで見えて来る事だ。
その例がこれ☟
「これが復興予算か 国会・政府やっと調査」
そして、今朝の東京新聞の一面には☟
「何でもあり」復興予算のカラクリ 「日本の再生」拡大解釈
同紙の「筆洗」というコラムにも☟
『日本の官僚は本当に賢い。もちろん、その前に「ずる」という接頭語つくのではあるが。〜』と前述の記事の内容に対して皮肉を込めた意見を書いていた。そこで、思い感じたのは若者ではない(=未熟者)首相を始め、な政治家達だ。
多分、このご仁達は“見えてはいるが、見ない事にしている。”おかしな年輪を重ねた老人達なんだろうね。
フランクフルト空港の税関が、またもや音楽家が持ち込んだ楽器を没収した。
楽器は、あのストラディバリウスだ。
uki-photo.jpg
ついこの間も日本の音楽家の楽器が差し押さえられ多額な関税を請求されたが、一件落着!無事本人に無償でバイオリンは戻された。が、どうしてドイツの空港の税関は、同じ過ちを繰り返すのだろう?ドイツもコイツも!?(寒いシャレ!?)
この音楽家は、証明書など一式携帯していたそうだが当局は「欧州連合(EU)内で売る可能性がないとは言い切れない」とのシッチャカ、メッチャカな理由で没収したと言う。当局は関税として、1億2千万円を請求した。
なんとまぁ杓子定規!融通も機転も人情も利かないのは、どこかの国の政府と一緒だわ!
そう言えば、ちゅうも日本の税関でリュックの中身を調べられた事があったな。
それをマンガにしたのがこれ☟
zeikan.jpg

税関係官「リユックの中は何ですか?」
ちゅう 「汚れ物が入っています。」
怪しいと直感(あくまでもちゅうの想像)した係官。
税関係官「開けてみせてください!」
ちゅう「あっ、ハイ!」
税関係官「・・・・・。はい、結構です。」
このエピソードは「ちゅうの猟奇的日常秘画」の処方箋「頭痛に効く薬」をご覧ください。
赤煉瓦の駅として有名な東京駅舎が全面オープンした。まだ現物は見ていないので、Web上で完成イラストなどをお借りした。総工費500億円との事だ。
<昼間の東京駅舎>
t-0.jpg
<夜ライトアップされた東京駅舎>
t-02.jpg
<98年前に建てられた東京駅舎>
t-1.jpg
京橋側は(現 八重洲)商店などあり開けていたとの事。丸の内側は“野っぱら”だったとの事だ。東京駅の正面玄関から一本道で道路が皇居に伸びていたと言う。残念ながら東京駅は、ちゅうにとってそれほどの思い入れは無い。強いて言えば、高校生時代に“鈍行列車”(蒸気機関車)で京都に修学旅行で向かった時の発着駅が東京駅だった。ボックス席の座席に板を何枚か置き、足を伸ばしたり、寝転がったりして京都に向かったものだった。

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