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猟奇的ちゅう

Author:猟奇的ちゅう
毎日が、興味津々の男です。
その日、感じた出来事など写真
イラストなど添えて書き記して
いきたいと思っています。


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真夏の「白昼夢」

巷の噂では、国会議事堂が「尖閣諸島」に移転し、首相以下議員と永田町の役人達が「尖閣諸島」に通うそうな!?
もちろん、通勤手段は、安全かつ、大量に運べる「オスプレイ」でとのこと。
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梅ちゃん先生

NHKの朝ドラ「梅ちゃん先生」が巷では評判らしい。
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我が家でも毎朝、楽しく見ている。現在のドラマの時代設定は昭和30年代だ。ちゅうが10才位の時代である。そこに登場する梅ちゃん先生の父親が“頑固でちょっぴり偏屈”な父親なのだが、このドラマの父親を見ると、ちゅうの親父を思い出す。これほど“頑固でちょっぴり偏屈”ではないが、姉や兄貴から色々、親父にまつわるエピソードを聞いた。
面白かったのがこれ☟
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食事中は、喋ったり、歯を見せてはいけないと言う事で、「無言の行」で食事をするのだが・・・!?
そんな静けさの中で、どうしても“たくあんを噛み砕く音”だけは出てしまう。
『ポリポリ、ポリポリ』
たくあんを噛む音だけが食卓に響き渡り・・・。その音を聞いて、兄達の一人が歯を食いしばりながらも『クスクス』と笑い出すと、皆、我慢出来ずに『クスクス』と笑いの輪が広がったそうです。が、ここで父親が一喝!全員シーンとなってのくり返しだったそうです。なぜか、今思うとホンワリした時代のような気がします。
ちゅうの昭和の時代を見たい方は☞「ちゅうさんの猟奇的日常秘画」の「昭和に効いた薬」をご覧ください。

見た目が大事!?

頸椎の痛みと痺れが、ほとんど感じなくなった。性懲りもなく先週から、大好きテニスを恐る恐る開始した。
テニスが出来るとなると、関連したグッズが欲しくなると言う悪癖が!?スポーツ用のメガネフレームをネットで見た。『かっ、かっこいい!!』
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早速、お店に注文。が、店員さん曰く「遠近両用ですとレンズサイズが小さいのでスポーツには適さないかも!?」
ちゅう「だって、これスポーツ用でしょう?」
店員 「いえ、スポーツタイプのデザインと言う事で。」
ちゅう「・・・・・!?」
結果、ちゅうの仕事用でデスク作業やパソコン作業用(近々両用)として、検眼して注文!
見た目は“スポーツ用”なんだけどなぁ〜!?
面白い仕事の後に、ちゅう、渾身の一句。
でも、俳句のプロに見てもらったら、「プッ!」。どうも名句と言うよりも“迷句”らしい。ウ〜ム!俳句、恐るべし!
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久しぶりの「国際会議!?」でした。まっ、同時通訳の方が三人も交代でしていましたがね。
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夏休み!

公邸でお盆明け政局を熟考?野田首相が夏休みへ
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頸椎の変形による痛みや、痺れが発症から二ヶ月を経てやっと治まって来た。まだ、好きなテニスを始める勇気もなくダラダラしていたら、体重が3㎏も増えてしまった。これではいけないと、首に負担のかからないウォーキングをする。真夏の強い日差しを避けて夕方遅めのスタートだ。これが気持ちよ〜〜〜い!
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林の中の木漏れ日のオレンジ色と緑色が一つの絵画を思わせるほどだ。ここからまだ歩いた事も無い通りを選びながら歩いてみた。小じゃれた洋風造りの庭に大輪のひまわりが、道行く人の目を楽しませてくれている。
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住宅街の一角にお花畑が。「ご自由にお入りください」の立て札がいいな〜!j-4.jpg
と、ウロウロ、キョロキョロ。初老男の挙動不審の一時間でした。気持ちよい汗をシャワーで洗い流した後、見上げた空は、まるで宮崎駿のアニメ映画「ラピュタ」の一場面のようでした。
ロンドンオリンピック。柔道では、判定を下す三人の審判と、その判定をチェックする「ジュリー」の存在を巡って問題になっていましたが!?
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※緊迫場面修正だらけ…東電、社長の顔までぼかす
“誠実さ”のひとかけらも無い不遜な態度は、ここに及んでも改善されないようです。また、畳の上で呆然と立ちすくみ、ジュリーの顔色をうかがう三人の審判と、安全委員会の面々や無能な保安院がダブって見えてしまいました。

恵比寿界隈

昼前に恵比寿に着いた。たまには、しっかりと食べようと言う事で久しぶりに焼肉専門店に入った。狭い階段を三階まで行くとありました。その名も焼肉処「百えん屋」。一人用の電気コンロが置いてあり、その真上には煙が抜け出るようにラッパ型の筒がぶら下がっている。注文したのがこれだ☟
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9種類の肉が20枚位を5種類のタレで味わう。ロースやカルビは定番だが、口の中に入れた瞬間ににとろけてなくなってしまうような肉がある。聞いてみると「トントロ」だと言う。初めての食感だった。豚のどこの部位の肉だろう?と考えながら味わった。
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これだけしっかり食べて、1,000円でおつりがきた。これならランチの値段に厳しいY君も合格点をくれるだろう。
満腹、満足で歩く事10数分。変わった色合いの建築物をを発見!それがこれだ☟
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行った事は無いが、上海の街角にあるような造りと色合いのエキゾチックな建物だね。
どなたか分かる方いましたら教えてください。

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