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猟奇的ちゅう

Author:猟奇的ちゅう
毎日が、興味津々の男です。
その日、感じた出来事など写真
イラストなど添えて書き記して
いきたいと思っています。


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業者泣かせ!?

我が家2階のバルコニー(昔で言う物干し場か!?)に配した丸太が長年の雨、風で朽ち枯れて見るも無惨である。
30数年前に建てた時は、L字型のバルコニーは珍しく施工業者も初めての経験だと珍しがれた。金型の受けに70ミリの丸太を配し当時ではモダンな造りだった。今ではアルミ成型で簡単でおしゃれな物が出来るが。で、話は戻るがその丸太がボロボロ。そこで、器用貧乏を自他ともに認めるちゅうの登場だ。まずは、丸太の調達だ。しかしながら最長2m77㎝の丸太がどこを探しても見つからない。ホームセンターに行けば、すぐに手に入ると思ったが「丸太杭」はあるが「丸太棒」は無いと言うことだった。が、やっと見つけた。柏にある木材店の社長さんが、探して手に入ったら知らせてくれると言う。
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待つこと一週間。連絡が入り喜び勇んで受け取りに行った。一本(3m)の丸太を2本購入。取り付ける寸法に合わせての4本のカットは無料でしてくれた。
さて、本日はバルコニー朽ちた丸太棒の撤去作業だ。またまた難作業だった。丸太棒に深くねじ込まれた十数本の止めねじを取るのが、これまた悪戦苦闘。どうしても取れないのは、鋸で引きミノで叩き、やっとこさ取り除くことが出来た。
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丸太を取り去った後の金具部分は、案の定腐食が進んでいるので防さび剤とペンキを塗らなければいけない。その前にこびりついた細かい鉄錆を金ぶらしで取り除く。梅雨の合間の作業。さて、何時出来上がることやら!?
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世界の笑い者です。

ちゅう作「叫び」

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只今、迷走中、暴走中の政局に対して怒りの「叫び」ではありません。”晴天の霹靂“が二度も起こるなんて・・・
今回は、ちゅうの将来(?)がお先真っ暗な出来事なのです。「骨棘」(コッキョック)ってご存知ですか?
骨のトゲですな。それが、ちゅうの頸椎に出て来て神経を圧迫しているのです。左の肩甲骨から肘まで油汗も出る「しびれと痛み」が24時間続くのです。これには参った!即、有名な整形外科医に駆けつけました。
レントゲンのフィルムを見ながら、名医曰く「これは職業病の結果ですね!」と断定。「最悪、手術ですよ!」
そして、運命の一言が「もちろん手術しなくても、テニスなど激しい運動はこれからは厳禁ですよ!」
またまた追い打ちを「最後には、“下半身麻痺”にもなるかもしれませんからね!」
ガックリ!ちゅうの一番の楽しみだった休日テニスが出来なくなってしまう!お先真っ暗です。
ちゅう作「叫び」
<追記>イラストの髪型は最近気に入っている“モヒカン風ショートヘア”です。

木の図書館

我が家から車で5〜6分の所に、新設された図書館がある。その名も「木の図書館」。
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小さな図書館ではあるが、「木の図書館」と言うだけあって木の香りが漂う爽やかな造りである。
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建物内部、左のスペースは市役所の出張所が入っている。女性職員のフアッションが華やかになったのは気のせいかしら!?奥は資料室。2階が「木の図書館」だ。
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真新しい階段を上がると、これまた床も柱も壁も木、木である。窓際にはおじさん、おばさんがゆったりと新聞や雑誌を読んでいた。こりゃ、家に居るよりもくつろげるかも。
館内の本棚では、絵本や児童書の置いてある部屋が一番充実していたような!?
まぁ!ちょくちょく利用させていただきましょうか!
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やりました!快挙です!日本が誇る、日本人らしい競技。
「迷路撃破選手権」。参加者は関係者一人。その選手が凄かった!心にも無い言葉を並べてのゴリ押し!いや、迷路を無理矢理の走破。世界が驚愕のぶっちぎり優勝です!
後ろ盾の某スポンサーと英国エコノミストだけが大喜び!!
日本の未来は・・・これで良いのでしょうか!?
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「国民の生活を守るために!」が
「国会の政活(政治活動)を守るために!」
としか聞こえてこないのですが!?
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ちゅうの生まれ故郷、銚子のお祭りを紹介いたします。何と言っても神輿の練り歩き!かけ声は「ヨ〜イッ ヨイヤッセ!」。昔は、喧嘩神輿と言われ、気に入らない店などに暴れ入ったりした程激しかった。
もう、興奮しまっせ!お囃子も漁師町らしく威勢が良い!「百聞は一見にしかず!」☟ぜひ、ご覧ください!
銚子川口神社 大潮祭
併せて「川口神社 大潮祭 宮出し」もご覧ください。
※「川口神社例祭」も興奮です!
※これも凄い!楽しい!「銚子のはね太鼓」必見です。

築地界隈。

久しぶりに築地に行った。交差点の一角で何やらの準備で賑やかだ。近寄って見ると祭の準備だった。
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さらに近寄って見ると、左の小屋には大人神輿と子供神輿が鎮座している。真ん中の小屋から山車に備えるべく人形を若衆が運び出している。さらに近寄って見ると!
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桃太郎だった。何の祭かと調べたら・・・!
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感心のある方は☞「つきじ獅子祭」をご覧ください。

三文芝居

毎度おなじみ!永田町発!「三文芝居」。
今回は、日本伝統芸能「浄瑠璃」をご紹介したいのですが、「首」のすげ替えばかりで舞台が進行いたしません。
演目と人形を動かす人が変わりましたら、再度お越しくださいませ。
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