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猟奇的ちゅう

Author:猟奇的ちゅう
毎日が、興味津々の男です。
その日、感じた出来事など写真
イラストなど添えて書き記して
いきたいと思っています。


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テニスクラブへ行く途中、自転車を止めて足下を見ると!
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M2.jpg
マンホールには、M市の観光名所やシンボルがデザインされている。
上のマンホールのデザインは「矢切の渡し船」。
下は「ユーカリとコアラ」のデザインだ。
世界中見回しても、日本のマンホールデザインほど美しく、また楽しくデザインされているのは無いと言う。
あなたの街のマンホールはどのようなデザインが施されていますか?
一度、足下をチェックして見るのも楽しいですよ!
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あのシャラポワを破ったアラフォークルム伊達が、今度はダニエラ・ハンチュコバ(スロバキア)をTKO!
3セット目、4-0とリードした後、D.ハンチェコバが戦意喪失、途中棄権し3回戦に進出だ!
それにしても、シャラポワを始めハンチェコバもスリムでかわいい!何を見てんだか!?
dh.jpg
PPOdate.jpg
東レパンパシフィックテニスの一回戦でアラフオーのクルム伊達公子が23歳のシャラポワをフルセットの末、勝利した。
pposyharapoa.jpg
7-5.3-6.6-3の熱戦でした。
粘り強く、かつ正確にリターンを続け、またボールを最後まで追いかけるクルム伊達に対してシャラポワは粗さが目立ち、デビュー当時の目の見張るような強さと華麗なテニスからほど遠く、進歩していないと言う印象でした。
アラフオークルム伊達のまだ進化する飽くなき挑戦に、アラカンのちゅうも敬服すると共に多いに参考となる試合内容でした。真似はできないけどネ!
決勝戦までがんばれ!アラフオー公子!おじさんも応援するし、また頑張るで!
でも、シャラポワがまだ23歳の若さなんて・・・驚きだす!
Mリーグの季節がやって来た!(Mリーグとは、M市で毎年この時期に行なわれるテニスクラブの対抗戦。)
県代表クラスから週末テニスを楽しむ老若男女が各クラスでしのぎを削るリーグ戦である。
テニス仲間のsyamada君から、足のつらないサポーターがあると言う情報を得て、早速二人で現物を見に行った。
turanai.jpg
確かにディスプレイされている傍らに「つらないサポーター」と強調のメッセージが。
まるで窮屈な地下足袋のようだが「つらない!」と言う宣伝文句に惚れ込み早速、購入!
金額は税込み3,990円だ。これでつらないのなら安いものだ!
興味のある方はこちらから「CG ソックスEX 33」
他にも沢山、優れものがありそうですよ!
その一、「中国船長逮捕での中国の発言と掛けて!」
「お白州の場での悪徳商人と解きます。」
「その心は!?」
「私は何も悪くありません。隣の男(日本)が全てやった事です。」
チャンチャン!

その二、「中国のごり押しの発言と掛けて!」
「日曜大工のお父さんの釘打ちと解きます。」
「その心は!?」
「何でもねじ曲げてしまいます。」
チャンチャン!

その三、「無理難題を通す中国と掛けて!」
「奥さん買ってくださいよ!と言う押し売りと解きます。」
「その心は!?」
「親父(アメリカ)が登場すると退散します。」
チャンチャン!

その四、「中国領海内だと主張する中国船長と掛けて!」
「自己中で無知な子を諭す母親と解きます。」
「その心は!?」
「嘘つきは泥棒の始まりよ!」
チャンチャン!

その五、「ある事無い事を言う中国と掛けて!」
「近所に一人はいる鼻つまみ者と解きます。」
「その心は!?」
「どちらも周りの人々(国々)から嫌われるでしょう!」
影の声:「もうすでに嫌われている!?
チャンチャン!
9月24日、恫喝を続ける中国に無能、無力の日本政府はヘラヘラと敗退。味をしめた無頼漢の恫喝は今後も続くだろう!

大国のおごり!?

衣食住足りて礼節を・・・忘れ! 旅の恥を・・・掻き集め!
        senkaku.jpg
将来のある良い子達は真似しないでね!
テニス仲間のsyamada君が、新しくヨネックスのラケットを購入した。
2年程使用していたダンロップのラケット2本を売りに出す案内チラシをクラブに張り出した。
          annai.jpg
「2本で5千円」これは安い!!と早速、興味を持ったちゅうは試し打ちをしてみた。打球感も良い!ラケットの振り抜けも良し!これは買い得と、syamada君に購入の意思を告げた。
「中古でも2本で5千円は安い!」と、ほくそ笑むちゅう!しばらくして、何気なく案内チラシを見ると・・・!?
annaiitimanen.jpg
何と2本、5千円だったはずのラケットが1万円になっていた!
「おい!syamada!!

秋雨前線+初サンマ

記録的な猛暑が、秋雨前線の影響で一気に肌寒くなった。
ここ3日前頃からあれほど忙しかった扇風機もお役目御免だ。
そして本日、銚子漁港から水揚げされたサンマが我が家に届いた。
sanma_20100916161148.jpg
氷の中からやっと取り出した秋刀魚。
正に字のごとく光り輝く日本刀のようだ。
早速、ご近所数件にお配りした。が、貴重な初サンマ。
お配りする数も慎重に!これまた慎重に!!
我が家の夕餉は、もちろんサンマである。
熱々の焼きたてに数適、醤油をかけ大根おろしと一緒にこれまた熱々炊きたてのご飯で!う~ん、たまらん!
日本人で良かったな~!もちろん傍らには冷たいビールも!
<5時間後>
sanma-2.jpg

NHK「アインシュタインの眼」でまさしく“目から鱗”の情報が!
いやぁ!まさに『なるほど!なるほど!』の連続でした。
ain-1.jpg
番組では、ちょっときつめのシューズゆったりとしたシューズを履いて長く歩いた時、足にかかる負担がどのようになるかを詳しく検証したのです。
ちゅうも選ぶとしたらゆったりしたシューズだと思うし、また実際にテニスシューズもやや大きめのシューズを履いている。
が、検証の結果は・・・!?
ややきつめ(ピッタリ!?)のシューズの方が疲れにくいと言う結論となった。
これにはビックリ!
と言うのもちゅうの好きなテニスで長丁場の試合をすると、必ずと言ってふくらはぎや太ももの痙攣を起こすのです。
まぁ!精神的なもろさも手伝ってはいるかもしれませんが、やっかいな問題を抱えていたのですよ。
それがこの番組の検証で解き明かされたのです。
★足に合ったシューズは歩行のとき、「お尻」の筋肉が使われる。(お尻の筋肉は疲れにくい)。
それに反して、
☆ゆったりめのシューズでの歩行は、ふくらはぎと太ももの裏の筋肉が主に使われるとの事。(結果、疲れやすい)。
『これだ!ちゅうがひんぱんに痙攣を起こすのは!』。
『よし!次、購入するシューズはピッタリのものに!』。と、納得と反省!“目から鱗”のちゅうでした。
「アインシュタインの眼」ぜひ一度ご覧あれ!
        dongyi500main.jpg
土、日曜の夜10時05分からの韓国歴史ドラマ「トンイ」。これが実に面白い!
登場する人物は歴史上実在した人物である。この「トンイ」という女の子(奴婢=奴隷)の出世物語だ。
実際よりはだいぶ脚色されたストーリーではあるが、毎回ハラハラ、ドキドキの連続にちょっぴり救いの笑いも随所にあるという面白いドラマなのだ。
「トンイ」役のハン・ヒョジュがかわいくも溌剌とした演技で好評だ。あの有名な「冬のソナタ」の姉妹作品「春のワルツ」のドラマのヒロインで一躍脚光を浴びた韓国の女優である。
関心のある方はこちらをご覧ください。☟
ちゅうの勝手に宣伝でした。
韓国歴史ドラマ「トンイ」
souri.jpg
まぁ!どちらになっても世界の笑い者になりそうで!?
困ったもんです。

一日遅れの朝刊

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昨日の話:ポストを覗くと朝刊が入っていない。休刊日でもないのでT新聞の集配所に電話を入れるが誰も出ない。しつこく電話を入れると、今度は話し中だ。少し待って再度電話をすると今度は留守電になっていた。新聞が入っていないと留守録をした。が、相手からの電話が無い。午後、再度電話をするがこれまた留守電の録音である。しつこく留守録をする。午後4時頃になってもT新聞の集配所から電話がかかってこない。ちゅうは爆発寸前であるがここは大人の対応をと言う事で冷静に、冷静に!
5時過ぎになってから電話をすると、やっと電話に出てくれた配達専門の男曰く「責任者がいません!」だと。
爆発寸前のちゅう、ここも冷静に、冷静に!
<ちゅう>「でも、今日の朝刊配達してくれますよね!?」
<電話応対の男>「はい、いたしますよ!」
夜まで待っても、今朝の朝刊が届く事は無かった。
そして、今日ポストを覗くと本日の朝刊と昨日の朝刊が配達されていた。
誰が一日遅れの朝刊を見るか!?一日遅れのテレビ番組を見るか!?
もう、怒る事も無く萎えてしまった。T新聞はもう購読の再契約はしません!決して!
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今年は異常気象との事で、厳しい残暑はまだまだ続くらしい。街から離れた中学校の校庭では、この残暑の下で秋の運動会のリハーサルだ。デジタル化が進んでも、この光景は昔ながらのものだね。うれしくなって車から降りてパチり!
ちゅうの子供の頃の運動会の思い出はいくつかあるが、今でも思い出すのは昼食時の母が持参したお稲荷さんとのり巻き、そしてゆで卵。これがお弁当の定番だった。校庭のあちこちでゴザを敷き(当時はビニールの敷物などまだ無かった。)家族で食べたものだった。そして、運動会のメインイベントが紅白リレーだった。学年順にクラスの足の早い子が選抜され競った。三等までが鉛筆やノートなど賞品があった。今の子供達の運動会の賞品は、順位に関わらず分け隔てなく同じものをあげているとの事だ。中学に入っての運動会で一番恐かったのが騎馬戦だった。
騎馬に乗った三年生は拳を挙げて二年生に突進して来る。
我々一年生は味方の三年生の後ろに回って、ただひたすら逃げたものだった。もちろん、三年生の振り上げた拳は二年生の顔面にヒットするのです。その前に、大体の下級生は自爆して、サッサと自陣に戻るのですが。三年生はと言うと、お互い挨拶しながら避けて行く。よっぽど気に入らない相手だと壮絶な戦いが始まるのです。運動会最後の整列では顔の腫れ上がった二年生があちこちにいました。これが、ちゅうの時代の運動会でした。

健康診断

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年に一度、健康診断を受ける。ある年齢になると市から健康診断の用紙が送られて来て小額(1,000円)で健康診断をしてくれるのだからありがたい。
先ず始めに血圧を測りその後、体重や身長、胴回りを測るのだが驚いたのがここ3年程で身長が1センチ強も縮んでしまったと言う事だ。育ち盛りは当に終わり、縮み盛りの年齢になってしまったのね!と、ショック!
写真はほとんどの病気がこれで分かると言う採血だ。どす黒い血を採られているのを見たちゅうが一言。
「うわっ!黒いね!」と言うと看護婦(今は看護師と呼ぶ)さん曰く「良い血ですよ!貧血の人の血の色はもっと鮮やかですから!」と。
ここ何年も健康診断を受けて、何の問題も無い。強いて言えば3年前の胃にポリープの疑いで再検査を受けた事。
死ぬ思いで胃カメラを飲んでの検査だったが結果は何も無しだった。その状況はこちらで!
その他では、「尿酸値」が許容値を若干超えていて「通風予備軍」との診断だが、これも個人差があり知り合いなどはちゅうが抱えている数値よりも低いのに通風が発症している。この「通風」って本当にそよ風があたっても痛いらしく、一週間近く歩けないと言うほどの痛みなそうな。丈夫に生んでくれた母親に感謝!感謝!

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