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猟奇的ちゅう

Author:猟奇的ちゅう
毎日が、興味津々の男です。
その日、感じた出来事など写真
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いきたいと思っています。


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雨も上がった昨晩、O嬢のお宅で今年の「ボジョレヌーボォー」を味わうパーティが催された。
onotei-1.jpg
onotei-2.jpg
すばらしいテーブルセッティングではありますが、お箸はご愛嬌。『ご年配ばかりだからね』。
先ずは、ビールで乾杯。そして、お次は、本命のワインで乾杯。テーブルにはO嬢お得意の国際色豊かな料理がふんだんに出てきます。お世辞抜きで全てがおいしい!シンガポール料理、フレンチ、中華、日本の手巻き寿司などなど。そして酒飲みが狂喜乱舞したのがこれ↓
molt.jpg
遅れて馳せ参じたM氏のお土産は、51度以上もあるモルトウイスキーだ。入れ物だけでも相当価値のあるものらしい。ちゅうも一口味わってみたが咳き込んでしまった。仲間達はストレートで味わっていて「美味い!美味い!」と感動しているが、ちゅうには分らん!
この後、焼酎、辛口の日本酒など酒飲みにはたまらん一時です。
そして、宴たけなわの締めは、K嬢のお宅からもぎ取った甘い柿とイチゴのデザート、コーヒー。
それにK氏が神田で買って来たお土産の大福を頬張りながらの楽しい宴でした。

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本土寺のお会式

日曜日、テニスクラブ横の参道に続く通りを、善男善女の団体が練り歩いた。「お会式」の祭りだ。
「お会式」とは:もともとの「お会式」の意味は「法会の儀式」の略語であり、日蓮宗に限ったものではないが、現在の日蓮聖人の忌日に行う報恩会の事を指すことになっているらしい。
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若い女性達も多く練り歩いていたのが意外だった。しばし、テニスのプレーを中断して見学です。
そして本日、月曜日の午後から恒例のテニスの試合があり、小雨の降る中での熱戦でしたが我がチームは残念ながら惜敗でした。また、次の試合まで猛練習だ!

豊作!

kotosinokaki.jpg
ブログとはな~んも関係ありませんが、玄関先の柿(富有柿)がたわわに実っています。
世界は大丈夫か!?日本は大丈夫か!?我が家は大丈夫か!?と、憂いながらテニスを楽しんでいる自分がいる。「う~む!」

つけめんの大勝軒

テレビでも良く紹介している、元祖つけ麺の「大勝軒」。
一度は食べてみたいと思っていたら近くにありました。
千葉県は北小金の6号線沿いに。
taisyouken.jpg
お昼前だったが、早速寄って味わうことに。が、最初から失敗!入り口で前もってチケットを購入しなければならず、食券のメニューを見ても「つけ麺」と言う文字がない。
「もり」ならあるのだが。戸惑っている後からお客さんがぞろぞろと。あせりまくって「ラーメン」のチケットを購入する。
カウンターに案内され待つこと10~15分。やってきました目の前に。
ramen.jpg
スープはトロ~リと濃厚。これはちゅう好みの味です。
そして麺は太麺で腰もしっかりとして歯ごたえも十分。
肉厚のチャーシュも一応満足。両方のお隣さんは、もちろんつけ麺の大盛りでしたが、スープは同じ仕込みのようでした。
ちゅうがもたもたしていた自動食券機のメニューにある「もり」がつけ麺ということでした。
まぁ、スープを付けて食べるか食べないかの違いだけなのでお好みですね。次回、食べる機会があったならば、迷わず「もり」を注文してみますが。
好きなことにだったら「金に糸目は付けない!」
なんてね!?口に出して言ってみたいものだ。
でも、今日勇気を出して買ってしまいました。
小林製薬の「歩くたすけ」1,600円のソックスを。
今朝の新聞広告に載っていた地下足袋のようなスポーツソックス「歩くたすけ」。
『これだ!』で、近くの「○○キヨシ」へ一っ走り。
一足お買い上げ。早速テニスコートで履いてプレーしてみました。
aruku-1.jpg
さて、1,600円の価値はあったかと言うと、これが良く分からないのですね。
きっと何度か履いてみてその価値が分るのかも!?と言う印象の地下足袋風ソックスでした。興味のある方、お試しあれ!
今現在、ちゅうが使っている眼鏡です。
この眼鏡がほとんど無駄になると言うお話。
まあ、聞いてください。
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この中の右下にある「流行遅れ」眼鏡以外は、毎日の様に用途に応じて使い分けている。
が、今悩んでいるのが眼鏡を新たに変えると言うことだ。
理由は、先日の健康診断でのことにある。
眼科で視力を検査すると、幸か不幸か加齢と共に近視や乱視などの度数が弱くなっているとのこと。(眼が若くなっていると言うこと?)そのため、現在使用している遠近両用の度数が強すぎ、かえって遠くも見づらく、また近くの新聞なども見づらくなっていると言う。もちろん、そのことによって疲れ目も起こると言う。これって、進化?衰退?とお目目をパチクリ!理解したことは、近々両用の眼鏡以外は、新しく眼鏡を作ると無用のものになってしまうと言うことだ。
確かに最近、近くはもちろん遠くも見づらくなっている。
そこで早速、幾つかの眼鏡店さんに行ってみた。
最初のお店は、パリにも店を置いている「P.M眼鏡店」。
キャンペーン中(約10,000円の値引き)とのことで
フレームもレンズも一流メーカーのものを揃えて一式約65,000円。『う~む!値段も手頃だ!』と一人言。
もう一つ、駅前のF眼鏡店に行く。そこもキャンペーン中でレンズも「P.M」と同じメーカーだと言う。
そしてお値段はと言うと、フレームもキャンペーン値引きとのことで、なんと約24,000円。(!)
『何なんだ!?この値段の違いは?』。
また、今持っているフレームを再利用すると約10,000円台で作れるとのこと。
『ビックリ!』。もちろん、後者のお店で購入すべきと結論付けたが、使えなくなる眼鏡が『う~む!何とももったいない!』と言う、どうでも良いお話でした。
大手町から都営三田線に乗り、芝公園駅で下車。表通りに出て赤羽橋を目指して歩く。
赤羽橋の交差点で見上げた東京タワー。漆黒の夜空に黄金色の光が燦然と輝いている。
幼い頃、縁日の出店で買った、黄金色に輝く甘いべっこう飴の様だ。
思わず足を止めて「うまそう!」と見とれてしまいました。真近で見る機会がないのでパチリ!
        toukyoutawa.jpg
この美しい東京タワーは、電波塔としての役目も数年後には墨田に出来る「東京スカイツリー」が引き継ぐ事になるとの事。昭和、平成と東京のシンボルとして輝いてきた東京タワー。
この美しいタワーは、今後もきっと東京の良き時代の証しとして光り輝くだろうなと、思いながらも打ち合わせの会社へと急いだ。
テニス大好き人間の、ちゅうが「肉離れ」のリハビリを始めて、もう2週間が過ぎた。
その間に、神保町のミズノスポーツ店で太もも用、ふくらはぎ用のサポータ-4点を購入した。
mizuno.jpg
先週の土曜日から、このサポーターを付けて軽くテニスを始める。
『これでバッチリだ!』と得意満面でテニスを始めたが、これがどうも具合が悪い。
何とサポーターをがっちり付けても、ちょっと動くとズルズルと下がってしまうのだ。
そのたびに上に上げるのだが、また下がるの繰り返しで、どうも始末が悪い。
仲間達はおもしろがって「ガーターを付けたら?」とか、
「テープで止めたら?」と勝手な事を言う。
とりあえず、購入した店に電話をすると、即答で「お取り替えいたします」。
サイズがSだったのでそれ以下のサイズはないとの事。出来る事は、サイズを測りオーダーメイドで作るとの事。ただし時間がかかる。もう一つは、別なサポーターに取り替える事が出来るとの事。
即座に後者を選び、後日伺う事にした。
さすが一流のスポーツメーカーは違う!と感心いたしました。

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