プロフィール

猟奇的ちゅう

Author:猟奇的ちゅう
毎日が、興味津々の男です。
その日、感じた出来事など写真
イラストなど添えて書き記して
いきたいと思っています。


FC2カウンター


カレンダー

06 | 2008/07 | 08
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

最近の記事


最近のコメント


最近のトラックバック


月別アーカイブ


カテゴリー


毎年この時期に開催されているM市主催の年齢別ダブルス大会に出場した。
出場は今回で3回目だ。パートナーは女性陣に人気の(テニスとは関係無いが・・)Aさんだ。
大会の会場は、テニスコートが11面もあるここ↓
    kurigasawa05_20080727211534.jpg
ちゅうは、パートナーの年齢50歳の枠で戦った。2戦目には、去年4:6で負けた相手だった。
リベンジを果たすべく戦ったが3:5で敗色濃厚。でもここから、脆弱な去年のちゅう達ではなかった。
粘りに粘って5:5に。そして続けて2ゲームを奪い取り、7:5で逆転勝利。
    m+tennis.jpg
「うっうっ~!」(感涙!)苦節3年目にして、ベスト4に進出。
今日の日曜日は熱中症の選手も出た程の猛暑でした。
この猛暑の中、ハラハラドキドキしながらの応援の皆様、本当にありがとう!来週の日曜日には、決勝進出に向かって頑張る所存でございます。
スポンサーサイト

初出動!

ちゅうが「防犯指導員」になって初めての出動です。とりあえず変なおじさんに見えないよう、防犯の腕章を巻いての出動だ!
                 bouhan.jpg
この炎天下の歩道で、小学4~5年生の女の子がうつぶせに倒れている!?(イラスト↓)
   natuyasumi.jpg
近くにいたおばさんに尋ねてみると「?」と首を傾げた。
よ~く見ると、かすかに右手が動いている・・・・・・!?
どうも夏休みの宿題をしているらしい。「事件性なし!」の判断をして帰る。
嬉し恥ずかしい、ちゅうの防犯初出動であった。念のためもう一度現場に戻ったが、女の子はもういなかった。お騒がせな女の子だ。
ちゅうが生まれ育った昭和の時代に日常、当たり前のように使われていた小道具などをイラストで紹介しています。
本日、3点追加いたしました。この時代の方達には懐かしいものばかりですよ。ぜひ!お尋ねください。
ちなみに下のイラストは「削り節器」です。
         a-kezuribushi.jpg
 『ちゅうさんのペーパーな毎日』の「昭和の香り」です。
今日は氏神さまのお祭りだい!子供神輿、大人の神輿、山車まで付いて盛大に行われた。
先ずは神主様のお祓いを一同神妙に受けました。
       maturi-1.jpg
鎮守の森から一変!この界隈では一番大きなマンションの前での一休み。アイスキャンデー、ミネラルウォーター、赤飯のおにぎり、お菓子など、大人にはビールも振る舞われた。それらが「あっ!」という間に無くなった。それもそのはず、今日の暑さは半端じゃない暑さ。道中5~6回の休憩でも、これらの同じメニューが「あっ!」という間に無くなるのですからもう大変!その飲食物を、裏方としてちゅうを含む三人が幾つもある休憩所に前もってピストン輸送の忙しさ!(汗)
       maturi-2.jpg
そして、夕方6時過ぎの神社前。通りの車もストップ状態で最後の練り歩きを!担ぎ手のヒートアップにもう誰も止められません。この後、無事神社に到着。シャンシャンで終わりました。<疲れた!>
        maturi-3.jpg

またまた、ブログ仲間のK姐さまの「更新してないね!?」のお言葉に反応いたしまして、新シリーズで「昭和の香り」をアップいたしました。出来れば、「昭和の音」も添えてご紹介したかったのですが、素材が間に合いませんでした。
この時代に生まれた方も、当時を知らない若い方もちゅうのイラストをお楽しみください。
    ”ちゅうの本業ホームページはこちらから!”
        furin.jpg

夏季限定!

K姐さまのブログの記事に触発され、ちゅうの別な顔のHPのタイトルを夏季限定で変えました。
風鈴の涼やかな音色もお楽しみください。      
       furin.jpg
ちょっと夕涼みにと冷やかしの方は↓こちらをクリック!ちゅうの本業(?)のサイトです。
「ちゅうさんのペーパーな毎日」(夏期限定タイトル)

早朝の芝離宮

早朝にJR浜松町駅の窓越しから見た「芝離宮」。
正しくは”旧芝離宮恩賜庭園”をパチリ!
          shibarikyu.jpg

久しぶりの”その場描き”。深夜12時から明け方6時までのコンテ作業でした。この年になると辛いですな。ちゅうの仕事には、『昔取った杵柄』ではないが←「今の人は言わないね!」。CMを作る仕事の中に”絵コンテ”と言うのがありまして、CMプランナーが考えたアイデアを一つ一つのコマに絵を描く仕事があります。それらの中で決定されたものが、お茶の間で見るデレビコマーシャルです。
ちゅうが勤めていた時には、その絵コンテの発注をしていたのですが自分で描く方が的確で早いと気付き、それが今では”絵コンテマン”としての別な顔になっているのです。
が、イラストなどと違い制作時間がとてつもなく短い。
そして”その場描き”と言う徹夜作業も『有り』の、この年になると辛~い仕事の一つなのです。と、徹夜明けの愚痴でした。『年寄りの戯言』←「これも死語!?」。とお笑いくだせい!ちなみに帰宅してから3時間仮眠しました。
今は・・・?”元気印”のちゅうですから、少~し回復!?

天才の中の天才!

ちゅうは、スポーツも好きだが”将棋”も好きだった。若い頃は道場に通ったり、将棋の好きな友人と定期的に将棋を指していた。一応アマチュアの三段であった。将棋のプロになるのにはそんじょそこらの天才ではなれない。天才中の天才が棋士として選ばれるのだ。米長 邦雄永世棋聖が面白い逸話を残している。『兄弟達は頭が悪いから東大に入った。私は頭が良いから棋士になった!』と。
今日、このような記事が目に入った。↓
「0・1秒のひらめき、科学的に解明へ 棋士の脳に“ツボ”
7月10日8時2分配信 産経新聞
 将棋のプロ棋士は、局面を認識するときに一般人とは異なる特有の脳活動が現れることが、理化学研究所と富士通、日本将棋連盟の共同研究で分かった。
理研脳科学総合研究センターは、プロ棋士11人(7~4段)に将棋の盤面を次々に見せ、局面が変化したかどうかを瞬時に判断してもらう実験を行った。脳の神経細胞の活動を機能的磁気共鳴画像装置(fMRI)で測定したところ、頭頂葉の頭頂連合野という領域の後ろの部分(背内側部)がピンポイントで活発化することを突き止めた。
 頭頂連合野は空間認識などに関係しているが、背内側部の役割は分かっていなかった。チェスの盤面や人の顔など将棋とは無関係の画像を見たときや、将棋の初級者では活発化しないことから、プロ棋士の「脳のツボ」といえそうだ。
一方、実戦譜の盤面と、でたらめに駒を並べた盤面を判別する実験では、プロは0・1秒見るだけで90%以上、正答できたが、アマチュアの4段以下は0・5~1秒を要した。
 また、定跡型の駒の配置を見たときの脳波を調べたところ、プロは約0・1秒後、前頭葉に「シータ波」が強く現れた。認識や記憶と関係がある脳波で、でたらめな配置を見たときやアマチュアでは、出現が遅かった。プロは単に「将棋の駒」に反応するのではなく、「配置の意味」まで瞬間的に理解していることがうかがえる。(抜粋) 
う~む!天才恐るべし!!
      syougi.jpg
               
ちなみに写真はヘボ将棋の天才!若かりし頃のちゅうだす。影の声:『寝ているだけよ!』

お龍さんの写真

篤姫の晩年の写真を紹介しましたが、そういえば最近、坂本龍馬の妻である「お龍さん」の写真が発見され、”本物”であるとの事だった。なかなかの美人さんである。↓
          oryou-young2.jpg

そして、この二人が連れ立っての温泉療養が日本で初めてのハネムーンだと言われている。
ちなみに私達夫婦のハネムーンは、5月の連休を挟んでの損な休みの取り方だった。
前回、NHKドラマ「篤姫」を紹介したが、今晩の7時台放映でテレビ東京でも、「篤姫」を取り上げていた。ここでの「篤姫」は徳川家定を毒殺し、井伊直弼の暗殺をも指示した恐~い女性として紹介している。当時の記録をいろいろな角度から結びつけ、結論付けている。なるほどと思わせるが、実際の事は本人でしか知る由もない。
この写真は、晩年の「篤姫」=天璋院さんだ。う~む!?「宮崎あおい」に似てる!?
    250px-Tensyoin.jpg

Powered by FC2 Blog