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猟奇的ちゅう

Author:猟奇的ちゅう
毎日が、興味津々の男です。
その日、感じた出来事など写真
イラストなど添えて書き記して
いきたいと思っています。


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偽装本能=帰巣本能
国に帰るためには何が何でも帰ろうと画策すること。毎日のように航空券を買っては払い戻しをしてるらしいと言う不確かな情報が行き交ってます。
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(意味)帰巣本能とは動物が遠く離れたところから自分の巣や生まれ育った所などに帰ることが出来る能力で、犬や伝書鳩、サケなどの例があると言う事です。偽装本能は、人間に多く認められる症状で、発作的、計画的に現れるようです。
(結論)帰してあげれば!戻ってこなくてよいからネ!
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一画面先は闇高値=一寸先は闇(いっすんさきはやみ)
○○オクで「白い恋人」が正規値段の4倍で値がついたとか。台湾でも、大きなニュースになっとりました。
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(意味)将来のことはもとより、一寸(約3センチ)先がどうなっているか分からないということ。だから、将来を見据えて、しっかりとした考えが無い者は生き残れないと言うこと。
(由来)進んでいく道の、目の前は真っ暗でなにも見えないこと。だから、何が起きるか分らない.分ったかね!石屋さん!
薬も過ぎればデモとなる=薬も過ぎれば毒となる
8月17日付けのスポーツ紙に『朝青龍謹慎は人権侵害?・・モンゴル日本大使館で抗議デモ』と報じていた。「デモ、何かへん!?」
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(意味)どんなにいいことや、正しいこともやり過ぎればかえって悪くなってしまうこと。薬も副作用があり、効く(聞く)人と効かない(聞かない)人がいると言うこと。ほどほどが大切であると言うこと。
(由来)病気を治すのに効く薬も、使い方を誤るとかえって毒になってしまうこと。
石屋の白け話=紺屋の白袴
美味しいのに!好印象なのに!そんな馬鹿な事するなんて、幻滅でした。社長の弁明にも幻滅でした。また、北海道から名店が消えるかも!?
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(意味)他人のために忙しくして、自分のことに手が回らず放ったままにすること。
またいつでも出来ると思い、何も出来ず手遅れで終わること。
(由来)紺屋(こうや)は布を染めるのが仕事であるが、忙しくて自分のはかまは白いままだということ。石屋は良品をだしてはいるが、忙しくて賞味期限を勝手に改ざんしていること。要は初心に戻りなさいって言うこと。それにしても北海道の社長さんはいずれも鈍感なご仁ばかりね。
wab・童話、5月以来の更新で申し訳ありません。
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何でも読み取る箱の上に置くと、亀さんが現れました。亀さんは、お父さんにある事を訴えかけ始めました。
盆暗休み=盆休み
ちなみに『盆暗』とは、『ぼんくら』と読み、頭の働きが鈍く、物事の見通しが利かない人を言う。周りの空気を読まないで、好き勝手にお盆休みをとることを『盆暗休み』と言うらしい。政界や、最近では相撲界でも盆暗休みを取る。
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(意味)『お盆」は、本来は、仏教の行事でしたが最近は夏休みの一環として故郷に帰ったり、海、山などに遊びにいく夏の季節の行事となりました。それを『お盆休み』と言います。
(由来)お盆、本来は(盂蘭盆会)。「うらぼんえ」と読む。先祖や無くなった人たちが苦しむこと無く、成仏してくれるよう供養をする仏事です。
社保庁の沙汰も金次第=地獄の沙汰も金次第
何とまあ!開いた口がふさがりまへん。下の記事をご覧あれ。あなたも口があんぐり、となる事でしょう。
『社保庁はこれまで、NTTデータや日立製作所とコンピューターのリース契約を結び、 システムの使用料などとして、両社とそれぞれの関連会社に総額約1兆4000億円を支払って いる。この資金には全額、年金保険料が充てられている。新たな分析専用のシステムは、 3億件の年金記録を扱う現在のシステムに比べ規模が小さくなるが、同様にリース契約となる 可能性があり、多額の使用料が生じるとみられる。 』
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(意味)どんなことも、国民から搾り取ったお金さえあれば思い通りにすることが出来ること。
(由来)地獄で閻魔様に裁かれるとき、お金を出せば手加減(てかげん)してくれるということ。ちなみに、社保庁職員が着服した金額は、12年間で1億3千万円になると言う。
この職員たちは、地獄に行った時に使う金なのかしら!?

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