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Author:猟奇的ちゅう
毎日が、興味津々の男です。
その日、感じた出来事など写真
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いきたいと思っています。


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京都地下鉄のホームにこんなポスターが・・・!?
        tori-1.jpg
とっても切実で笑える記事がこれ↓
京都市営地下鉄の駅ホームで酔っぱらい客らに立ち小便をさせないため壁に張られた赤い鳥居の絵が威力を発揮している。町中の電柱や塀などではおなじみの存在だが、大阪や神戸の地下鉄駅にはないといい、駅員が設けた京都独自の「神通力」が約20年間、目を光らせ続けている。
鳥居のマークについて考察した京都文教大の森正美准教授(文化人類学)の話 地下鉄という官製の画一化された空間の中で、それとは対照的な庶民の知恵が生かされている点がとても興味深い。言葉ではなく「神さんが怒らはりまっせ」とばかりに暗黙の了解という形で「おことわり」を表示する方法が、普段の生活で伝統や習慣を自然に重んじる京都の深みを感じさせる。
日本人って、『祟りじゃ!』には弱いからね。
そして下の写真は、犬猫の所かまわずの小便に効果ありと信じられている、水入りペットボトル。
        p-1.jpg
        p-2.jpg
ご近所のお宅だが、はてさて効果はあるのかしら?聞く所によると”効果なし”らしいのだが。
信じるものは救われる・・・か!?

昨日で終了した北京オリンピック。活躍した種目。残念な結果に終わった種目。いろいろ思い出として残りますが、最も残念、無念さが残ったのが日本野球でしたね。敢えて「星野ジャパン」とは言わない。いま、その敗因を球界を含め各方面で糾弾、究明をしているが、大きな要素の一つとして、硬式ボールの大きさが日本と世界では違うと言うことだ。日本で使われているサイズは国際基準の範囲内だと言う事だが、国際的な大会で使用されるボールのサイズが違うと言う。
一様に選手、特に投手は持って投げた感触に戸惑いを受けており、慣れるまで時間もかかっているとの事だ。それが、もう何年も、いや何十年も改善されないで続いている。これは日本野球界関係者の怠慢だと思うのだが。今回出場した巨人の上原投手も訴えている。金メダルを取った韓国では、国際公認ボールを北京オリンピックに備え早くから導入していたとの事。日本のプロ野球の歴史を云々する頭の固い関係者諸君!そろそろ切り替えたらどうです。ちなみに下の写真は右が日本で使用されている硬式ボール。左が大リーグのボールです。大きさは、いまいち良く分かりませんが・・・。
ball.jpg
参考までに、硬式ボールの国際基準は下記のものだそうです。
「ボールはコルク、ゴムまたはこれに類する材料の小さな芯に糸を巻きつけ、白色の馬皮または牛皮二片でこれを包み、頑丈に縫い合わせて作る。重量は5オンスないし5オンス1/4 (141.7グラム〜148.8グラム) 、周囲は9インチないし9インチ1/4 (22.9センチ〜23.5センチ) とする」。

納涼親睦会!

巷では、金メダルだの、勝った負けただのと大騒ぎの中、我がクラブでは恒例の納涼親睦会だ!
親睦会と言っても、テニスクラブでは毎日が親睦会を催しているようなものだが。
以前でも、当クラブの素晴らしさを紹介したが、「百聞は一見にしかず」。こちらをご覧あれ↓
sinboku-2.jpg
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もう、テニスのゲームも観戦もそっちのけで飲むは食べるは、喋るはで大忙しの善男善女!
横目で、オリンピック野球の3位決定戦を見ながらの楽しい一日でした。(ガッカリの星野ジャパンは4位。)
肝心のテニスの試合結果は、三チームに分かれての戦いで、ちゅう達のBチームが歓喜の金メダル。うれしい賞品もいただきました。


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